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解体から出たあらゆるゴミを搬出し、何にもなくなったあとは
スッキリした状態になりました。 
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通常の簡単なリフォームやセルフリフォームではやらないことなので
ややこしい話にもなりそうですから、
関心がなければ、飛ばしてください。
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今日の作業は、もと和室の洋室変更からです。
床は畳からフローリングに変更します。
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床の高さの調整がなんとか終わり、
というか適当なところで妥協して切り上げ、
新しい根太の上に床の下地になる合板を張りつけていきます。
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相変わらずの猛暑日の中、
ようやく一番広い約12帖あるダイニングキッチンの床下地を張り終えました。
合板が置いてあるのは養生代わりです。
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床工事の最後の1部屋が唯一の和室です。

ここはもともと和室だったので床の構造を補強して
合板を張っていく作業です。
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チグハグな床の高さの調整も、
ようやく洗面所、浴室回りの床を残してほぼ終わりました。
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とうとうフローリング工事の始まりです。

匠のアドバイスや、本に書いてあったことをしっかり頭に入れ、
作業を開始します。
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昨日に続いてフローリング作業です。

徐々に出来上がっていくフローリングの床が
光り輝いてくのを見ると
悪戦苦闘のセルフ工事ならではの感慨すら覚えます。
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浴室の工事が終わって浴室の入り口ドアの位置も決まったことだし
あとまわしになっていた洗面所の床張りを始めました
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自分でリフォームをしていると想定外のリフォームも出てきます。

たとえば部屋の床だけなら問題はないんですけれど、
玄関の床の場合、フローリングに変更するにしても
新しくするにしても各部屋や玄関の床との取り合いが出てきてしまいます。
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セルフリフォーム体験からふつうの人ができること、できないことを
独断と偏見で書いています。

セルフリフォーム体験からふつうの人ができること、できないことを
素人の目線から独断と偏見で書いています。

マンションのリフォームでは解体をした後に新しい壁を作ったり、床を張ったりする工事が出てきます。
外見はプロっぽい仕事ですが、どの程度までできるものでしょうか。
 

昭和40年代の公団のリフォームを計画される方は、
たとえ自分でリフォームしなくても床下の構造を知っておくと
リフォーム計画の役に立ちます。
 

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リフォーム本や業者サイトに必ず出てくるフローリングです。
うまく出来れば満足感も高く、セルフリフォームでは”華”ともいえるかもしれません。

セルフリフォームの難易度---フローリング」のつづきです。


床鳴りについては以前にも記事にしましたが
キッチンの1ヶ所に床鳴りの止まらない箇所がありました。
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初めてのことというのは、いろんなところに疑問が湧くもんです。

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団地からの風景でちょっとなごんでからお読みください。 楽しい



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プロフィール

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タクロー
欠点の多い中古公団のリフォームでもあり、安く高品質(?)を目指すにはセルフリフォームしかないと、家族の不安をよそに、経験もないのに素人職人に挑戦しました。
頼りになるのはおじいちゃんが大工だったという血筋のみです(爆)
ですから、おシャレなことはできません。。
解体しないとわからないところもありますので、同じ年代の公団団地のリフォームの参考になれば幸いです。

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