バカ棒といって、それなに?っていうひとは普通の人で、
あ~バカ棒ね、という人は建築土木業界の人です。
私もいちおう普通の人なので、知りませんでした。
つまり、バカ棒というのはバカな棒のことですって、そのまんま?
どんな棒でもいいのです。
そこらあたりにある手ごろな棒がバカ棒になります。
床の高さの調整の時にはさんざん使いました。
リフォームに限らず、家を建てるときにはその家独自の寸法が出てきます。
それが何かの高さだったり、深さだったり、長さや巾だったりして、
寸法をつねに計る必要があったりするわけです。
たとえば832ミリの寸法をいつも計るとして
それを毎回計っていたのでは効率が悪いので
適当な角材や板材に印をつけて定規代わりに使いまわすわけです。
"わが家の床は噴火口か?"の記事を書いたころは
基準となる場所に水準器を置いて
水平に出るレーザーの光をバカ棒に印をつけて定規として
ここはxxミリ低い、ここはxxミリ高いと調べていたわけです。

その役目にしか使えないから、バカな棒なのです。
たまにその辺りにある角材で作ってしまうので
間違えて切っちゃったりするわけです。
「あっ、バカ棒切っちゃった? ン?」
となるわけです。
つまり、バカ棒というのはバカな棒のことですって、そのまんま?
どんな棒でもいいのです。
そこらあたりにある手ごろな棒がバカ棒になります。
床の高さの調整の時にはさんざん使いました。
リフォームに限らず、家を建てるときにはその家独自の寸法が出てきます。
それが何かの高さだったり、深さだったり、長さや巾だったりして、
寸法をつねに計る必要があったりするわけです。
たとえば832ミリの寸法をいつも計るとして
それを毎回計っていたのでは効率が悪いので
適当な角材や板材に印をつけて定規代わりに使いまわすわけです。
"わが家の床は噴火口か?"の記事を書いたころは
基準となる場所に水準器を置いて
水平に出るレーザーの光をバカ棒に印をつけて定規として
ここはxxミリ低い、ここはxxミリ高いと調べていたわけです。

その役目にしか使えないから、バカな棒なのです。
たまにその辺りにある角材で作ってしまうので
間違えて切っちゃったりするわけです。
「あっ、バカ棒切っちゃった? ン?」
となるわけです。

バカ棒って?
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